どらごおおおん(飯塚おきゅ)
明けましたありがとうございます!!
虹組の飯塚おきゅです
今年最初のレッスン!
10代の恋物語 赤いコートを引き続き行っておりますよ~^^
今回も見学者の方々がお見えになり お休みの人がいると指折り数える程になってしまう虹組もカバーされ(笑)賑やかさを感じましたぞい^^
ケーキもごちでしたっ♪えへへ
ただワタクシ今回 笑いを堪えるのに時間をとってしまい大変申し訳御座いませんしたっっ(苦笑)
笑いの神の目力が半端ないもんで(コラコラ笑)
いや目力素晴らしいことです 堪えられずふいてしまう私がいけないのです;
イメージトレーニングすべきでありますね スマン!!
でも笑いは体にいんすよ!…と開き直っている場合かっっ
さて 早くも?メンバー皆台詞を覚えてきており より細部な動きの把握に移っているという感じですね
私は恋する10代のキュンな気持ちや照れの表現が足りておらず 役のハイテンション時の動きも硬く 自分への課題がいくつかお持ち帰りです!
しかし ふとテレビでやっていた好きな番組を見て これかもと練習してみたら良いイメージが見えてきたので 今度はこのイメージを持ち合わせて試行してみましょうぞ(^▽^)
楽しみだっっ!!
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<<道場主からひとこと>>
お芝居の進行中に笑ってしまったり、反省しながら演技をするのは「集中力」が足りない場合が多いですね。
俳優(声優)の修行に限らず、芸事やスポーツなど、あらゆるものに必要とされるのが集中力です。
子供が夢中でテレビゲームをしているとき、話しかけても全く気がつきません。
これは無視しているわけではなく、本当に声をかけられていることに気がつかない場合が多いのです。
人が物事に集中しているときは、脳波がアルファ波が出ていると言いますが、子供は特に大人と比べて一日のうちアルファ波がたくさん出ているらしいです。
とすれば、この集中力に関係のあるアルファ波をいつも出せたらいいですね。
この脳波は、別名「リラックスの脳波」とも呼ばれています。
「集中」と「リラックス」
一見相反するようですが、実はこの二つが、同時に存在できると、持っている能力を十分に発揮できるのです。
演技の上達にも、この「自己コントロール」が非常に大切になってきますので、表現力だけではなく、心の中もトレーニングしましょう♪